*amin*の日記小説のキャラ紹介しています。 気になる人は見てください。ちなみにリンクに小説のURLを貼り付けていますんで、気になってくださった方はのぞいてみてくださいね♪ |
*注意*
2013-06-12-Wed-19:34
*amin*が書いている小説の登場人物のイメージ図を載せている場所です
気になる人は見てってください。
小説が長いのでここでキャラ紹介のついでに簡単に内容説明いたします。
イメージを張り付ける順番は小説と連動させていくつもりです
自分のイメージを崩したくない人とかは見ない方がいいかもしれません。
小説のURLはリンクに貼り付けているので、気になった方は飛んでください^^
拍手コメントに非公開が多かったのでコメント表示を非表示に変更させていただきました。
また拍手を非表示にさせていただきました。
2011/8/31
今更ながらカウンターをセットしました。

気になる人は見てってください。
小説が長いのでここでキャラ紹介のついでに簡単に内容説明いたします。
イメージを張り付ける順番は小説と連動させていくつもりです
自分のイメージを崩したくない人とかは見ない方がいいかもしれません。
小説のURLはリンクに貼り付けているので、気になった方は飛んでください^^
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2011/8/31
今更ながらカウンターをセットしました。
Ring of solomonの落書き
2011-12-18-Sun-04:15
神様の椅子の落書きの次はRing of solomonを……

7つの大罪の一角サタンです。
親友であるアスモデウスが裏切って拓也の側についた事から第2部ではアスモデウスとサタンの戦いと葛藤が結構大きなテーマになっていきます。
親友に裏切られて、その親友を自分の手で殺すと決めたサタンの怒りと決意と悲しみが物語の核心にもなります。

このフレーズどこかで聞いた事ないですか……?そうです、カロリミットのCMです。
このCM大好きなんですよ^^
一杯食べる中谷で再現させてもらいました。中谷の使いやすさは異常wwネタでもギャグでも大食いでも使えます。

最後はやっぱ拓也で^^
そう言えば、拓也の幸せそうな絵って描いた事が無いなーと思って描きました。
ストラスをつけてアニマルセラピーです。しかし本編ではこんな風に拓也が笑って行けるような現実と描写は全くありません。本当にシリアス一辺倒ですみません。

7つの大罪の一角サタンです。
親友であるアスモデウスが裏切って拓也の側についた事から第2部ではアスモデウスとサタンの戦いと葛藤が結構大きなテーマになっていきます。
親友に裏切られて、その親友を自分の手で殺すと決めたサタンの怒りと決意と悲しみが物語の核心にもなります。

このフレーズどこかで聞いた事ないですか……?そうです、カロリミットのCMです。
このCM大好きなんですよ^^
一杯食べる中谷で再現させてもらいました。中谷の使いやすさは異常wwネタでもギャグでも大食いでも使えます。

最後はやっぱ拓也で^^
そう言えば、拓也の幸せそうな絵って描いた事が無いなーと思って描きました。
ストラスをつけてアニマルセラピーです。しかし本編ではこんな風に拓也が笑って行けるような現実と描写は全くありません。本当にシリアス一辺倒ですみません。
神様の椅子落書き集
2011-12-18-Sun-04:09
神様の椅子の落書き沢山2
2011-12-18-Sun-04:05
落書き沢山1
2011-12-18-Sun-03:58
神様の椅子の落書き沢山その1
ネタバレもあるかもなので注意!まだ本編に出てないキャラばっかなので^^;

エデンの青年。まだまだ先にしか出てきませんが、クールそうな見た目に反して、おだてに弱いお調子者。

ナズナ・チェンバレン。
バルディナ第1騎士団の団員。

パルチナの王妃の護衛を務めている女性。
メイド服の上に鎧を着ており、剣も扱える肉弾戦少女。でも家事もきっちりこなす。
王妃を守るために今日も四苦八苦。

バルディナ騎士団の新米騎士たち。
それぞれが士官学校を出ており、従者も終え、騎士になっている。
バルディナは騎士と兵士で分けられており、兵士は徴兵制をしいているので、バルディナの男性皆、兵士の資格を持っていますが、騎士は士官学校を経て、従者として騎士団に仕えなければなれません。
騎士団が兵士を指揮すると言った感じです^^

神様の椅子の物語の核心部分である東天の青年です。
英雄ダリルの護衛を務めており、普段は仮面で顔を隠して仕事をしています。
ネタバレもあるかもなので注意!まだ本編に出てないキャラばっかなので^^;

エデンの青年。まだまだ先にしか出てきませんが、クールそうな見た目に反して、おだてに弱いお調子者。

ナズナ・チェンバレン。
バルディナ第1騎士団の団員。

パルチナの王妃の護衛を務めている女性。
メイド服の上に鎧を着ており、剣も扱える肉弾戦少女。でも家事もきっちりこなす。
王妃を守るために今日も四苦八苦。

バルディナ騎士団の新米騎士たち。
それぞれが士官学校を出ており、従者も終え、騎士になっている。
バルディナは騎士と兵士で分けられており、兵士は徴兵制をしいているので、バルディナの男性皆、兵士の資格を持っていますが、騎士は士官学校を経て、従者として騎士団に仕えなければなれません。
騎士団が兵士を指揮すると言った感じです^^

神様の椅子の物語の核心部分である東天の青年です。
英雄ダリルの護衛を務めており、普段は仮面で顔を隠して仕事をしています。
パイモン女説
2011-12-18-Sun-03:43

今更なのですが、パイモンは女の設定に最初していたんです。
元の悪魔の設定が女顔の悪魔だったので……でもなんだかしっくりこなくて止めちゃいました^^;
設定としてはキャピキャピしてて、ちょっとうざい設定でした。
契約者である拓也が大好きすぎて、その他に牙をむく迷惑な女の子です。拓也が惚れているので澪が大嫌い、そんな澪が大好きなヴアルが大嫌い、拓也の親友だから光太郎が大嫌い、拓也が一番信頼してるからストラスが大嫌い。
また自分を口説いてくるシトリーに斬りかかり、アスモデウスと澪がくっつくように画作するキャラでした。
反面、優しいセーレや無害なヴォラクや中谷、澪とくっつける為のアスモデウスには態度が柔らかいです。
ちょっと考えててうざくなったので男にシフト(なぜか女のまま性格を変えるって言うのは考えなかったです)でも男になっても攻撃的な性格は変わりませんでしたが誰かれ構わず牙は向かなくなったので良かったのかな^^;

多分お互いがいたら、お互いをすごく嫌いあってそうです。
女のパイモンは自分が拓也と契約するから消えろとい、男のパイモンは弱いんだからお前が消えろ、気持ち悪い。ってな感じで。
でも最終的に巻き込まれるのはやっぱり拓也です。
トレス、トレス、トレス!
2011-12-18-Sun-03:35
春哉と幸
2011-12-18-Sun-03:32
イヅナ、ナズナ・チェンバレン
2011-12-18-Sun-03:30

イヅナ・チェンバレン…バルディナ第1騎士団団長レナード・チェンバレンの息子。
最強の騎士と言われる父、レナード・チェンバレンに追い付くように日々勉学に励んでいる勤勉家。
冷静で無駄のない戦術を展開するが、潔し過ぎるのとがたまに傷。
オーシャン侵攻の大将を務めたが、失敗に終わった。しかしダフネがファライアンにいる事を確信し、その事を伝えた事で、バルディナのファライアンに対する態度が強硬になっていく。
ナズナ・チェンバレン…イヅナの妹でバルディナの騎士団の一員。
バルディナが世界1と思っており、独立国家であるオーシャンを蛮族と罵る。
負け戦になった事よりも父親に怒られる事の方が怖い。かなりのブラコンで兄のイヅナが大好き。イヅナが騎士団に入ると聞いて、自分の追いかけて入って行った。
ベレト、レイラ、ヴァルト
2011-12-18-Sun-03:23

ベレト…ソロモン72柱序列13位の悪魔。
悪霊たちのオーケストラの音と共に、蒼白の馬に乗り現れる。ベレスは極端に地上に召還されるのを嫌い、現れる時には常に激怒しているという。
85の悪魔軍団を統率すると言われ、堕天する以前は座天使の地位にあった。
彼を召還する場合、必ず三角形(ソロモントライアングルと呼ばれる魔法陣)の中に入り、左手の土星の指(中指)に銀の指輪をはめなければならない。指輪がなかった場合、召還者はベレスの炎の息によって焼き尽くされてしまうという。もちろん礼節をもって接しなければならない。
能力としては男女の仲を取り持つ力を持っている。その力は同じような能力を持つ悪魔達よりも強力で、危険なベレスの召還が確立されているのは興味深い。
契約したラウリの妻、レイラに言われるがまま、レイラにかけられていたゼパールの魔術を打ち消していた。
その事でゼパールと戦闘に発展し、返り討ちにした。
ソロモンの悪魔でも上位の存在であり、アスモデウスとも対等の力を発揮したが、彼には敵わなかった。しかしレイラの命令通り、ラウリの記憶抹消には成功した。
契約石はオニキスのピアス。
レイラ…ラウリの妻である女性。ラウリと同じ会社で働いており、彼の事を嫌っていた。
理由はレイラの父親は小さな会社を経営しており、その受注の8割をラウリの会社がしていたが、ラウリにその事を脅され結婚に持っていったにもかかわらず、結局ラウリの会社が受注を打ち切り、会社は倒産。父親が借金返済の保険金目当てで自殺した過去を持つ。
その事からラウリに対し、復讐する事を誓っていた。
ベレトやゼパールも巧みに利用し、自分の目的を達成し、見返りも渡さず、自分の手も汚さず、拓也たちに悪魔を返させる。悪魔より一枚上手だった。
その後、彼女は子供を産むが、その子供はラウリの子供ではなく、使用人だったヴァルトとの子供。
その子供をラウリの子供と偽って育てている。ラウリか自分が死ぬ前に血が繋がっていないと言う裏切りを告白するために。
周囲からはおしどり夫婦と言われているが、ラウリの事は全く愛していない。
ヴァルトの事を愛しているかと言われれば謎。だがヴァルトが描いた自分の絵を大事に持っている事から、ラウリよりは恋愛感情があるようだ。
ヴァルト…ラウリの屋敷で働いている使用人。美術の専門学校を出ており、将来は画家になって個展を開くのが夢。
レイラとは恋仲であり、レイラの計画に乗った。レイラの子供の本当の父親。
事件の後は使用人を止め、画家になる為の道を歩む。いつかレイラが復讐を終え、自分の元に戻ってくるのを待っている。
絵は地味に売れている様子。











